スタッフブログ

秋のリフォーム祭りのお知らせ

みなさま、こんばんは。

リフォーム倶楽部の長谷川です。

 

本日はリフォーム倶楽部のイベントのお知らせをいたします。

 

9月7日日曜日、帯広市西十条南18丁目にあるパナソニックショールームで

「秋のリフォームまつり」を開催いたします。

 

詳細は→ 「秋のリフォーム祭り」

 

「わが家見なおし隊」というパナソニックが応援する十勝のリフォーム会社の

6社合同のイベントです。

 

年に一度の合同企画ですし、お金も結構掛けています!(笑

 

屋外では「縁日コーナー」を設けお子様たちにも喜ばれる企画を行いますし、

「愛犬住宅セミナー」や「書道クラフト講座」などお母様にも気に入って

いただける企画も用意しております。

 

とにかくたくさんのみなさまに来ていただく企画となっておりますので

リフォームする・しないに関わらず気楽にお越しください。

 

9月7日(日)一日限定のイベントとなりますので、今から予定に入れて

いただければ幸いです。

親子様はもちろんのこと、おばあちゃん・おじいちゃんなど三世代に

渡ってご来場いただいても、充分楽しんでいただけると思います。

 

それでは、みなさまにお会いできること楽しみにしております。

 

よろしくお願い申し上げます!

 

 

「恋チュン」踊りました!(笑

 

こんにちは、リフォーム倶楽部の長谷川です。

少しお礼が遅くなりましたが、24日の焼肉会にたくさんの

ご来場をいただき、誠にありがとうございました!

 

本来であれば、お一人おひとりにご挨拶をしなければ

ならないところではありましたが、何かと忙しく顔出しも

出来ずにこの場を借りてお詫び申し上げます。

 

さて今回の焼肉会の出し物である、ホーム創建・匠創建

社員全員による「恋チュン」の動画をお披露目します。

 

 

 

 

 

 

私も少しは出ていますが、若手女性陣が大活躍です!

当社の女性陣は、抜群にかわいいですね(笑

 

「もう一度踊りたかった!」という声もチラホラ(笑)

出ておりましたが、なかなか好評のようでした。

 

当日見た方も、見れなかった方も是非見てください!

 

それでは、お知らせまで!

 

 

 

 

汚れ落とし・リムロ工法

 

こんばんは、リフォーム倶楽部長谷川です。

お盆休みには嫁さんとお墓参り、観光地巡りなどゆったりと過ごさせていただきました。

とてもリフレッシュすることが出来て感謝です!

 

当社恒例の「焼肉会」もいよいよ3日後となりました。

参加者のみなさまには当日お会いできますこと楽しみにしております。

 

さて、今回は「リムロ工法」という汚れやカビなどを落とす

新しい工法をお知らせします。

 

・外壁

外壁施工前

外壁施工前

外壁施工後

外壁施工後

 

 

・ポーチ

 

塀、ポーチ施工前

塀、ポーチ施工前

 

塀、ポーチ施工後

塀、ポーチ施工後

塀施工前

塀施工前

 

塀施工後

塀施工後

 

見違えるようにきれいになります。

 

また状態にもよりますが、木材でもOK。

 

木製扉・門柱

木製扉施工前

木製扉施工前

 

木製扉施工後

木製扉施工後

 

 

 

建造物の場合「古くなれば新しくする」いう概念が基本的にありますが、費用などを考えると

なかなか簡単には手を付けられないものです。

 

このリムロ工法であれば新しくするより費用はかなり安く済みますし、

工期も短期間で終わります。

 

もしお住まいで気になる箇所がありましたら、是非お声掛けください。

現地確認の上、お見積りをさせていただきます。

 

※材質や素材の状態により施工が困難な場合もありますのでご了承ください。

 

詳しくはこちらを→リムロ工法

 

それでは、またお会いいたしましょう!

 

追伸:9月7日(日)にはリフォーム倶楽部のイベントがございます。

詳細は後日お知らせいたしますので、もう少々お待ちください。

 

平屋増築工事+屋根外壁改修工事 その2

 

 

 

平屋の増築で室内も広々

前回のブログに引き続きご紹介いたします。

外観は、ホーム創建お馴染みの樹脂サイディングで仕上げています。

基礎部分はお客様の好みでダークグレーで塗装をしたので、とても締まった感じで見えます!

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肝心の内観ですが、既存のフロアーに合わせて 3本溝のフロアー材を使用しました。

クロスも白を基調にしているので、幅木の茶色がとても引き立って見えます。

実は写真右手の壁は、淡いミントグリーンのクロスを使用しています、ワンポイントに一面だけ違う色を入れて遊ぶのもリフォームの醍醐味です!

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奥に見える収納は4枚引違戸なのですが、収納の際に高い所の出し入れがしやすいように、扉の高さも2.2mと若干高めにしてあります。

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既存のフロアーと新たに張ったフロアーの色が合わない為に、アルミ見切り板を張ってフロアーの張り分けをしています。 (※仕上げ材は5年~10年以上経過してしまうと、廃版になる商品が大多数です)

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既存の和室もクロスを張り替えてお色直しをしました。

押入れのドアを外して、ロールカーテンを新たに設置しました。

とても明るい雰囲気になりました!

 

外壁と屋根のリフォーム

今回既存の屋根を葺き替えて あずき色の屋根にリフォームしました。

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外壁も玄関ドア部分は窯業系サイディングを使用し、その周りは樹脂サイディングのクリームイエローを使い、それ以外の外壁が樹脂サイディングのネオホワイトを使用しています。

色の使い分けをするだけでも、とてもオシャレな雰囲気を出しています。

既存の外壁の上に樹脂サイディングを張るので、若干の断熱性も上がります。

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今回カーポートも塗装してとても きれいになりました!

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全体的に外装が変わっているので、パッと見は新築と見間違う程です。

今回のお客様にも大変喜んで頂きました!!

 

ブログご覧になってる皆様も、是非外壁のリフォームしてみませんか?

 

 

贈与税の非課税措置

 

こんにちは、長谷川です。

今日は「贈与税の非課税措置」についてお知らせします。

 

これは、平成24年1月1日から平成26年12月31日までの間に

父母や祖父母など直系専属からの贈与により、家屋の新築

若しくは増改築のための金銭を取得した場合おいて、

贈与税が非課税になる「特例措置」のことです。

 

詳しくはこちら→贈与税の非課税措置

 

簡単にいうと、住宅の取得や増改築(リフォーム)などの資金を直系家族が

出してあげた場合、ある決まった金額までは非課税にするという制度です。

 

24年から3年間の「特例措置」で今年26年12月31日をもって終了します。

非課税枠は以下の通りとなります。

 

24年度→1500万円(1000万円)

25年度→1200万円(700万円)

26年度→1000万円(500万円)

※省エネ性又は耐震性を満たす住宅(左記以外の住宅)

 

 また贈与を受け取るものは「相続時清算課税」か「暦年課税」を

選択しなければなりません。

 

・相続時清算課税

これは父母のみからの贈与が対象で、

26年度非課税枠 1000万円(500万円)+特別控除額 2500万円=3500万円(3000万円)

上記の金額が非課税となりますが、相続時に清算する

 

・暦年課税

これは父母、祖父母など直系家族からの贈与も対象となり

26年度非課税枠 1000万円(500万円)+基礎控除額 110万円=1110万円(610万円)

上記の金額が非課税となり、贈与を受けたときに清算する方法

 

こう書くとわかりづらいので、簡単に整理してみます。

 

・相続時清算課税→3500万円まで父母から贈与を受けても非課税

         ただし、相続時に相続財産と合算して清算する仕組み

 

・暦年課税→1100万までは父母や祖父母から贈与を受けても非課税

      贈与の年に清算、相続財産とは関係なし

 

相続税の話をすると、非常に混乱してしまうのでここでは省きますが

相続財産とは無関係で今年の12月31日までは1110万円が非課税ということです。

それ以上の贈与になる場合は、どちらかを選択することになりますが

ある程度の資産家でなければ、相続時清算課税を選ぶのがよいでしょう。

 

どちらにしても、今年の12月31日までに贈与すれば1000万円(500万円)

非課税枠が増えることになります。

 

お子様やお孫様に住宅の新築やリフォームをお考えであれば、

是非この機会を見逃さず、有効にご利用ください。

また、来年27年10月1日より消費税も10%になる見込みです。

その意味でも贈与するには今はとても良い条件と言えるでしょう。

 

ただし、ここでの問題点が一つあります。

特別控除を受ける「適用要件」に以下の項目があります。

 

「贈与の翌年3月15日までに住宅の引渡を受け、同日までに居住していること、

又は居住することが確実であると見込まれていること」

 

具体的にいうと、

「来年27年3月15日までに工事の引渡し受けて、12月31日までに住み始める」

ということになります。

 

そうすると、土地やプラン作成・金額確定、工事期間などを考えると

かなり時間は切迫して来ていることになります。

(※新築かリフォーム、また規模によって時期は変わってきます)

 

是非この機会を見逃さずに、ホーム創建までご相談ください。

 

また、ご質問や更に詳しくお知りになりたい方はご気軽に

長谷川までお問合せください。

 

少しでも参考になれば幸いです。

 

ありがとうございました!

 

Bの時間

 

こんにちは、リフォーム倶楽部の長谷川です。

今回は中二日で早くも投稿、素晴らしい!(自画自賛、笑

 

ところで、表題の「Bの時間」って何!?

 

ということですが、先日管理職メンバーで札幌に研修を

受けた中で出てきた言葉です。

 

図にすると以下の通り。

IMG_0003

 

 

 

 

 

 

 

 

縦軸が緊急性、横軸が重要性。

すでに知っている方も多いかもしれません。

 

Aの時間・・・緊急性が高くて、緊急性も高い

(例えば:納期が決まっている商品や契約など

                  

Cの時間・・・緊急性は高いが、重要性は低い

(例えば:トラブル対応など

     ※トラブルの内容にもよりますが・・・

            

Dの時間・・・緊急性も低いし、重要性も低い

(例えば:二日酔いの日の仕事、笑

 

今の企業は生産性を求めるので、Aの時間をいかに多くするかを考え

さらに効率性や効果性を高める努力をします。

特にプレイヤーは、この能力が評価に直結します。

 

一方「Bの時間」とは・・・、緊急性は高くないが、重要性は高い

 

う~ん、簡単にいうと重要性は高いけど、やらなくても現実に

すぐ問題が起きない時間という感じかな。

 

たとえば、経営者で考えると会社のビジョンや方向性など戦略的なこと。

 

管理職で考えると、会社のビジョンや方向性を理解しチームに

より多くの成果を上げる戦術を考えること。

 

個人で考えると、自分のなりたい将来像やビジョン・目標など。

 

こんな感じだと思いますが、会社なら先を考えないでいるといつかは淘汰され

この世から存在自体が無くなってしまう。

だから、世の経営者のほとんどは一生懸命この先を見据えている。

 

ただし、個人なら先のことは考えなくてもとりあえず問題は起きないし

将来苦労したり、不幸になるのも本人の問題。

自分自身の存在自体が無くなることはないですしね。

 

ここが重要。

 

仮に1週間2時間の「Bの時間」を取ったとして、1月8時間、1年間約100時間、

5年だと500時間、10年だと1000時間。

想像すると、空恐ろしいですね。

 

自分の将来に向かって努力を惜しまない人と、努力しない人とでは

「月とスッポン(意味がわからなかったら調べてください、笑)」ぐらい未来が違う。

 

普段は与えられた仕事や決まった仕事をして、その量が多いと「忙しい」って

言ってればいいんだけど、自分で何かを考えて行動していくことは大変。

だからこそ、大事な時間だと感じます。

 

自分もいい歳でこんなこと言っているのはどうかとも思うけど、(苦笑

リフォーム倶楽部の責任者として週に2時間は取るように努力していきますね!

 

と、宣言すれば止めるわけにもいかないと思ったので

自分のために書いてみました(笑

 

みなさまにも有益な情報を 提供していきますね!

それでは、また近いうちに。

See you again!

 

平屋増築工事+屋根外壁改修工事 その1

外壁と屋根をリフォーム

今回は、市内でリフォーム工事を行った件をご紹介致します。

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既設の建物的には非常にきれいな状態で、外壁の痛みも非常に少なかったです。

屋根が雪止めの影響で若干のサビが目立っていました。

今回は樹脂サイディングで外壁を仕上げます!!

 

平屋の増築工事

今回の増築部分はサンルーム部分を壊して、南側に足し増ししました。

工事としては、隣地の間が狭いので、大型の重機やトラックが中に入る事が出来ないという状況でした。

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工事の状況は次回お知らせします!!

 

道理

 

こんばんは、リフォーム倶楽部の長谷川です。

また、投稿が空いてしまいました・・・。(汗

 

本日、ホームページを管理している五十嵐さんに

「長谷川さん、しっかりもっと投稿してください。

せっかく新しいHPを制作したのに!」と渇を入れられてしまいました。(大汗

(ちなみにお金を掛けたのにとは言ってません、笑)

 

言っていることは「ごもっとも」ですので、一言も返す言葉がありません。

そこで必死に考えてたどり着いたのが「思いつきでもいいから書こう!」という案。

(案?苦し紛れ・・・、笑)

 

ということで、普段の出来事や考えていることもなるべく自然体で

書くことにしました。

 

今回がその第1弾!

 

今日は「道理」ということで書いてみます。

 

当社では朝の朝礼を必ず30分行います。

その中で「職場の教養」という本の輪読をします。

「職場の教養」というのは、倫理研究所という一般社団法人が発行していて

日付ごとに仕事に役立つ文章と「今日の心がけ」が書いてあります。

 

今日のタイトルは「仕事の急所」

 

『精一杯やっているのに成果があまり上がらない、良い結果が出ない。

スランプに陥ることは誰しもあります。

それは何故かというと「押え所や勘所」を外している場合が多い。

つまり「心持ち」が大事。

仕事をする上での心持ちとは、

 

①目的→世のため人のためという思い

②準備→関係者の心の一致

③順序→約束を守ろうとする積極性

④方法→働きの勢いと喜び

⑤後始末→仕事を終えた際の感謝

 

つまり心持ちがしっかりしていないと結果が大きく左右される。

良き心を添えて働きたいものです。』

 

ざっと上記の内容となります。

そこで私の頭に浮かんだのは「道理」という言葉。

 

辞書で調べると「物事の正しいすじみち。また、人として行う べき正しい道。」

と書いてあります。

 

 

「いくらがんばっても道理をはずすと結果が出ない・・・」

 

私が長い人生の時間と失敗・お金をかけて気づいたことです。(涙、涙…

 

若い時はほとんど考えたこともなかったし、

天邪鬼なので「道理をはずすな!」なんて言われたら

逆に反発して「俺が新しい道を作ってやる!」

って感じでしたね。(だから苦労したわけだ、苦笑

 

ともあれ、人として外してはいけないこと、それが道理なのでしょう。

若いときに気づいていればと思いますが、性格が性格ですので

自分が痛い目に合わなければ気づかなかったでしょうね。(苦笑

 

つまりなかなか結果や成果が出ない時は、道理から外れているか

その心持ちが足りないのでは・・・、と考えると苦しいときに

光明の一端が見えてくるかもしれません。

 

もちろん、道理を外しても一時的に結果が出たり、道理に沿っているのに

なかなか成果が上がらないときのあるでしょう。

でも結局的には、納まるところに納まるはず。

 

神様が見てますからね!(笑

 

特に、

⑤後始末→仕事を終えた際の感謝

なんてすごい(怖い?)視点ですね。

 

後始末が悪い人は、感謝が足りない・・・。

私を含めて耳が痛い人は多いはず。

 

「机のまわりが汚いのは、感謝が足りない!」

 

「汚い現場は、感謝が足りない!」

 

肝に銘じなければ・・・。(冷汗

 

と思った今日この頃でした。

 

最後まで読んでくれた人はいたのかな・・・。(苦笑

 

それでは、近いうちに!(笑

 

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